賛助会員制度について
【会員】
本財団設立の趣旨に賛同し、所定の会費を納入して財団事業の運営に参加、協力して下さる
団体および個人といたします。
【会費】
団体会員:1口年額10万円以上(企業・病院・行政等)
個人会員:1口年額1万円以上(医師・薬剤師等)
名義使用会員:5口年額50万円以上(企業等)
何口かを決め、毎年納入していただきます。
会員の期間は、毎年5月1日から翌年4月末日までの1年間です。
【詳しい資料の送付申込み先】
(財)日本中毒情報センター 本部事務局
FAX :029-856-3533
郵便番号、住所、所属、氏名、電話番号を明記してお申し込みください。
賛助会の栞、入会申し込みハガキ、振込用紙を送付いたします。
【特典】
1.個人、団体会員(企業を除く)では入会時に会員番号と賛助会員専用電話番号を
お知らせいたしますので、緊急時の問い合わせにご利用下さい。
但し、行政会員は集団中毒が発生した場合に限ります。
(1)大阪は365日24時間いつでもご利用いただけます。
(2)つくばでは365日9時〜21時対応となります。
2.個人、団体会員(企業を除く)では会員向けホームページをご利用することが出来ます。
<会員向けホームページについて>
個人、団体会員(企業を除く)がご利用になれます。
賛助会員入会時に認証番号等、アクセス方法をお知らせいたします。
3.企業会員には会費ごとに特典・サービスが異なります。
@年間1口(10万円)の場合
(1)中毒110番受信報告(年統計)の別刷を送付(年1回)
(2)自社製品に関する受信総件数を報告(原則として年1回)
A年間5口(50万円)以上の場合 (名義使用会員)
(1)中毒110番受信報告(年統計)の別刷を送付(年1回)
(2)各社の自社製品の受信状況一覧を個別に報告(原則として年2回)
受信状況一覧には商品名、問い合わせ者所属(医療機関、一般市民等)、年齢、
状況(不慮の事故、誤使用等)、摂取量、受信時症状の有無等が記載されています。
(3)中毒110番電話番号(一般市民専用電話,医療機関専用電話)の名義使用
製品安全データシート(MSDS)、製品要覧、パンフレット等に中毒110番の電話番号の
掲載、またお客様相談室等の夜間・休日の留守番電話応答メッセージに中毒110番の番号
案内を録音できます。